医療保険(知識)

保障内容のムダなものに気づくためには?

家計改善ナビゲーターのFP末永です!(^O^)/

あけましておめでとうございます。
今年初のブログになります(・∀・)

さて、ではさっそく・・・

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あまりにもサービスが多すぎるとモノが売れないという法則があるのはご存知でしょうか。
サービスが過剰すぎるのもいけない、かえって売れないということだそうです。
著名な経営コンサルタントの方々などは、そのことをわかりやすく解説されています。

それは買う側のお客さんからすれば「そこまでは望んでいない」というサービスが多すぎると、「よくわからないので買わない」という選択肢を選んでしまうらしいです。

つまり、必要のないムダなサービスは付けない方がいいということなのでしょうね。

しかし、この一見「ムダなサービス」も説明の仕方によっては「必要なモノ」に見えてしまうこともあります。

私は医療保険は不要とよくこのブログでも書いていますが、その医療保険の中の保障でも当然「ムダなサービス」にあたるものがいくつかあります。

これが一見、必要な保障に見えるようセールスされていますが、よくよく考えるとあなたも「あれ?」と思われるでしょう。

こちらにその内容を書いています。
ご参考くださいね!(^o^)/

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日帰り入院の保険は必要か?保障内容のムダなものに気づくためには?